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Amazon.co.jp ・本 (64ページ) / ISBN・EAN: 9784591100363
みんなの感想まとめ
現代のガラパゴスの現状を深く理解できる作品で、作者のメッセージが明確に伝わってきます。読者は、ガラパゴスが直面している問題やその背景について新たな視点を得ることができ、特に「こわれる」という表現が示す...
感想・レビュー・書評
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ガラパゴスの現状がよくわかり、作者が読者に訴えたい事がとてもよく伝わってきた。
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ガラパゴスって今こうなっているんだ…と初めて知った。
”こわれる”というか”こわされる” -
配置場所:摂枚普通図書
請求記号:462.615||F
資料ID:50701001 -
進化のみちのりをしめす貴重な生きものたちが生息するガラパゴス諸島。その自然がこわれはじめている。ガラパゴスをこわしているのは、私たち人間…。ガラパゴスを愛する写真家が、危機に直面するガラパゴスの様子を写真で伝える。
(エクアドル) -
写真家・藤原幸一によるガラパゴスの今を伝えるフォト・エッセイ。
いつか、行きたいなぁ。 -
分類=環境問題・地球温暖化。07年12月。
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助けたい、このガラパゴスを
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藤原幸一の作品
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