だあれだ だれだ (0さいのあかちゃんえほん)

制作 : 長谷川 義史 
  • ポプラ社
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  • 本棚登録 :78
  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591120361

感想・レビュー・書評

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  • 11か月、一歳

    もう少し月齢が小さい時に読めばよかった。
    ねこ、いぬ、ぞうさんがいないいないばあをして、
    あむあむ食べている繰り返し。
    顔色の悪い犬。

  • リズムの良い絵本。自分の顔隠して「私でしたー」みたいな動作をするようになって、こちらも笑顔に♪(1歳7ヶ月)

  • いないいないばあむたいな絵本

    動物がたくさん出てきて
    面白い

  • 視覚的な効果で、赤ちゃんや小さなお子さんには楽しめそうです。
    視覚でモノを言わせる絵本は、めくり方と強弱が非常に重要です。
    見る人と同じ感覚になるのが、良いかもしれません。

  • 猫、犬、ゾウさんがいないいないばぁっぽく「だぁれだだれ」と顔を出して、それぞれの好きな物を「あむあむあむ」と食べる。娘も一緒に「あむあむあむ」と言って、犬には「わんわん」と喜んでた。最後に「お母さんは○○(娘)がだぁいすき」と言ってぎゅっとしてた。

  • だあれだ だれだ? ねこさんだよ。ねこさん おさかな だあいすき。あむ あむ あむ。」
    “いないないばあ”と、“あむあむ”たべるたのしさを合体した、
    0歳のあかちゃんのための絵本です。

  • らくがきっぽい絵が面白い。あむあむあむ、って動物が好きなものを食べると、娘も「あむあむあむ」って言う。

  • 大分文章が読めるようになってきた3歳の息子にと思ってシリーズの3冊を借りてきました。

    すると、しょっぱなから字がうまく読めず(汗)
    原因は可愛らしい丸文字?のせいでした。それでも読めない字も一度読んであげるとそのまま読める。うーん、今だから良かったけど、これ、文字慣れしてないと読みづらい字なんだなーと実感。犬のしーんでは「骨付き肉!」と叫んで「おお、良くわかったね~」と感心する一方、お顔を隠しているゾウさんは一瞬分からないなど、大分いろいろ分かってきてはいても文字の件と相まって、全体の把握力?とか類推力?というのはまだまだこれからなんだなぁと短いながらに色々と考えちゃいました。

  • 図書館で借りてきた本。
    すぐに覚えたのか「だあれだだれだ」とか「あむあむ」とか言ってました。

  • わんこの顔色が悪すぎる笑。
    ばればれのぞうさんもかわいい。

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