なあんだ なんだ (0さいのあかちゃんえほん)

制作 : 長谷川 義史 
  • ポプラ社
3.87
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本棚登録 : 50
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591120378

作品紹介・あらすじ

わらべ歌のようにひびくリズミカルなことばと、ちょっととぼけた楽しい絵があかちゃんをよろこばせる絵本。

感想・レビュー・書評

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  • 1:11 長谷川さんの絵がとてもかわいくて暖かい。一緒に子どもをつんつんして遊んで楽しい。

  • 2016.4 市立図書館 娘1歳6ヶ月

    絵本のまねっこすると大喜び

  • 長谷川義史さんの絵が好きなので買いました。
    可愛くてほのぼのする絵。
    娘より私が気に入って、他のシリーズにも手を出しそうです。

  • 一緒に遊べて良い。
    5ヶ月の娘に。

  • 大分文章が読めるようになってきた3歳の息子にと思ってシリーズの3冊を借りてきました。

    丸文字?をうまく読めなかった「だあれだだれだ?」よりも字になれたのか、大分しっかりと読めました。

    途中のブタさんのページでは、鼻の穴を目と勘違いして「タヌキかサルかなー」と思っていた私よりも「ブタだ!」と子どもの方がしっかりと当てるなど、親顔負けの成長ぶりを見せてくれました。

  • 1歳2ヶ月の息子のお気に入り。「おみみぴこぴこ」のページでは、自分の耳をさわって、ぴこぴこさせます。

  • 3歳半の息子より8カ月べべに反応よい!
    赤ちゃんブックかな。

  • 動物の一部が見えていて「なぁんだ なんだ? これなんだ?」とページをめくると正解とその部分を触る音、そしてまたページをめくると赤ちゃんのその部分も触るような感じになっています。
    リズムよく読むことができ、楽しい作品です。
    合わせてトゥーゴの耳や鼻や口も触って遊ぶことができ、トゥーゴも喜んでいました。
    (1歳1ヶ月)

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プロフィール

赤ちゃん絵本研究会代表。著者に『わたしはだあれ?』(KADOKAWA)、『だあれだ だれだ?』『ぱっぴぷっぺぽん』 (ポプラ社)など。

うしろよしあきの作品

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