ぼくがきょうりゅうだったとき (こどもえほんランド)

著者 :
  • ポプラ社
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本棚登録 : 363
レビュー : 46
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591124956

感想・レビュー・書評

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  • 恐竜好きな息子が図書館で探してきた。
    絵も可愛く、恐竜の世界に遊びに行く内容も息子はすきみたい。
    最後に、一緒に遊んだ恐竜が実は恐竜の着ぐるみをきたお友達だったってオチに、クスッと笑っちゃいました。

    4歳2ヶ月 / おとこのこ

  • 2歳11ヶ月
    ◎図書館で借りてきて、同じタイミングで借りた「マイゴノサウルス」とセットで「よもっか」と言って昼も夜も持ってくる。
    こちらは物語として楽しいようでよく聞いてる。

  • おじいちゃんにプレゼントでもらったきょうりゅうパジャマで公園のブランコにのっていたら、きょうりゅうがさそってくれた…。遊具のトンネルをくぐると、その先には…。とっても楽しく、ちょっぴりこわい…。
    (カウンター担当/向日葵)

  • 3-3 2020/01/22

  • 図書館で借りて読み。
    もっと実物の恐竜の名前がたくさん出てくるようなものを母は期待していたが、ほんわかファンタジーな本であった。
    3歳児Aは楽しんでいた模様。

  • いつき今2歳7カ月目。今年の4月ぐらいから目に見えて恐竜好きに。返したのにまた、借りることに。大好きなんだなぁ

  • いつの間にきょうりゅうパジャマを着てた男の子と女の子たちがびっくりしたのをみて、私もびっくりした。

  • 4歳11ヶ月男児。

  • 7歳学校図書館(4歳弟のために借りた本)

  • 2017.6

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著者プロフィール

松岡達英 新潟県長岡市生まれ。日本国内はもとより、東南アジア、中南米などでの取材経験を活かし、多くの自然科学絵本を執筆。『ジャングル』(岩崎書店)で児童福祉文化賞と日本科学読物賞を受賞、『震度7-新潟県中越地震を忘れない』(ポプラ社)で産経児童出版文化賞を受賞。絵本に『ぴょーん』(ポプラ社)、『くさはら どん』『いけの おと』『かぶとむしは どこ?』『よるになると』『いのちのひろがり』『ちきゅうがウンチだらけにならないわけ』「あまがえるりょこうしゃ」シリーズ、『ちょうが すきなもの しってる?』(「ちいさなかがくのとも」2020年4月号)『みてるのだーれ』(「こどものとも0.1.2.」2020年7月号/以上、福音館書店)など多数。

「2022年 『いきものづくし ものづくし 12』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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