おばけのアッチとドラキュラスープ アッチ・コッチ・ソッチの小さなおばけシリーズ31 (ポプラ社の新・小さな童話 283)
- ポプラ社 (2015年1月2日発売)
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感想 : 18件
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Amazon.co.jp ・本 (79ページ) / ISBN・EAN: 9784591136904
作品紹介・あらすじ
おばけのアッチは、いつもみんなのともだち!
親から子へ読み継がれ、いつの時代にも愛されてきたキャラクターの新しいお話です。
おばけのアッチは、レストランのコックさん。ある日、ともだちのドララちゃんが、「わたしの料理をレストランで出してあげる」といばっていうので、アッチはことわってしまいました。すると、お店のあちこちがこわれはじめ……。もしかして、のろわれてる!?
感想・レビュー・書評
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赤いものをいっぱい入れたから、ドラキュラスープと呼ばれたのがびっくりした。
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今回は犯人捜し的な要素もあって、ちょっとハラハラ。
ドララちゃんは相変わらずかわいいね。 -
スープがおいしそうだった(6歳3か月)
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ドラキュラスープ、みんな最初は美味しくなさそうにしてたのに、最後はみんな美味しそうにしてたので、私も飲みたいなと思いました。
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S 6歳5ヶ月
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少しぞくぞくしたけどおもしろかった
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なぞなぞコックが泣くところが面白かった
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まあまあ
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ドラキュラスープを作ってと言われたんだけど、あまり美味しい食べ物では、なかった。アッチはショックを受けた感じだった。
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ドラキュラスープ作ってと言われてこの本を借りてきたけど、そんなに美味しいものではなかった。子どもの味覚に寄せた食べ物だけじゃないところが、アッチのいいところ。
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えんぴつサラダ
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図書館
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おもしろかった。
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ドラキュラのまごむすめ、ドララちゃん。ドララちゃんの作るすごい料理とは!?
著者プロフィール
角野栄子の作品
