歴史ゴーストバスターズ(8) 眠りの御子と雪の字消士 (ポプラキミノベル 創作 119)
- ポプラ社 (2024年6月12日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (270ページ) / ISBN・EAN: 9784591181997
作品紹介・あらすじ
シリーズ累計15万部突破! 面白くて、歴史の勉強になる最強シリーズ!
最強歴女、天照和子。亡くなったおばあちゃんと夢で会えるはずが、なぜか出てくるのは隼士くんばかり。だが、ある日の夢で鳥がわたしたちを導いて……。
最凶不良、狐屋コオリ。和子が、目覚めなくなっちまったんだ。でも魂を連れ戻せば、大丈夫なはずだって。和子、絶対助けるからな!
夢の世界に閉じこめられた和子を救うべく、狐屋、狸原、鹿ヶ谷、兎川の字消士四家が立ち上がる! 万感胸にせまるシリーズ第8弾!
感想・レビュー・書評
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待ちに待った8巻。
コオリくんと鷹村と和子の関係にはいつもドキドキします。
いつもに増してコオリくんがかっこよかったです詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
鷹村の和子への想いに胸が締め付けられた…。
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著者プロフィール
あさばみゆきの作品
