ガラスの仮面 (第36巻) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 203
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (130ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592111269

感想・レビュー・書評

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  • コミック: 130ページ
    出版社: 白泉社 (1989/9/1)

  • 真澄ー!!今回も泣けるわー!!「紅天女」をめぐる演技合戦に関しては個人的に今回もあまりテンション上がらずなので(笑)「マヤと真澄を読む!」状態で読んでる。海慶さんの話もいい話だったなぁ・・・。

  • 紅天女の訓練も時間がかかってるのに、一心役の桜小路くんの役研究のくだりいるか?と思いつつも、市役所づとめの仏師の話はキライではない。
    ラストのマヤと真澄さまのベタな山小屋雨宿りのくだりは昭和の匂いで良いね!

  • 【M】

  • 紅天女の里で行方不明となった義父を探しにやってきた速水は、水の演技の役作りに取り組むマヤと再会。
    マヤはずっと速水が紫のバラの人であるコトに動揺していましたが、今まで自分に冷たく辛く当たってきた速水の言動がすべて優しさの裏返しだったコトに気付き、つぃに自分が速水に恋心を抱ぃているコトに気付きます♪
    でも、もぅ速水は紫織とのお見合ぃの正式なお返事をした後!
    こぅしてマヤと速水の叶わぬ恋が始まってしまぅのですた…

  • 全部を載せるとえらいことになるので。何故36巻かは聞いちゃダメw

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