ぼくの地球を守って (5) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社 (1988年11月発売)
3.69
  • (34)
  • (24)
  • (71)
  • (0)
  • (1)
  • 本棚登録 :348
  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592114895

感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ありす(木蓮)のためを思って秋海棠を装い、紫苑が自分であることを隠す輪くんのひたむきさがなんだか切ない...

    自分が買ったカーネーションをありすに見破られて照れてるシーンはかわいい

  • 【再読】だからなんで春ちゃんはお父さんいるのに田村さんにそんなに懐いてるのよー。あと、今読むとちょうどファッションの流行がまわってきてて面白い。ハイウエストだよね、そうだよね。

  • 01073
    K001
    K-9999999-001

  • 所在:実家

  • 舞台を京都にまで進めて、第二部の始まり。

  •  輪くん、切ないなぁ……。初読のとき、この辺まで、輪くんのイメージはめっさ悪かった気がする。<br>
     春ちゃんの告白で、話はまた新たな方向へ、って感じ。

全6件中 1 - 6件を表示

日渡早紀の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ぼくの地球を守って (5) (花とゆめCOMICS)に関連する談話室の質問

ツイートする