ぼくの地球を守って (8) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社 (1989年12月発売)
3.73
  • (38)
  • (22)
  • (71)
  • (0)
  • (1)
  • 本棚登録 :342
  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (145ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592115076

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • シオンの生い立ちについての話。

    仮の母星・シア、中くらいの星・セダ、小さい星・カヤ、大母星の月・テスなどややこしくなる単語ばかりだったけど(そういえば前世の登場人物の名前も最初の内は覚えられなかった)いつも以上にのめり込んで読めた。

    キャーは猫好きにはたまらない?かも。

  • 【再読】ラズロとキャーの話、大好きです。「不幸になっちゃダメだぞ」。次世代編で読んだ場面が…(涙)こうやって幼少期から見ると紫苑と玉蘭の間の壁は大きいよなあ。玉蘭は普通の子なんだけど紫苑目線で追いかけるからどうしても好感が持てない。

  • 再読記念に登録。
    シオンとラズロとキャーが登場する、やたらと好きな巻。

  • 01076
    K001
    K-9999999-001

  • 所在:実家

  • 紫苑編のはじまりはじまり

  •  シ=オンの過去、シウへの憎悪の原因が明かされていく。戦争と平和、人と人のつき合い方、いっぱい考えさせられる。

全7件中 1 - 7件を表示

日渡早紀の作品

ツイートする