ぼくの地球を守って (9) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社 (1990年5月発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (94ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592115083

感想・レビュー・書評

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  • 輪の夢はまだまだ続く……

    シオンの高校(?)時代からモクレン歌事件まで。

    最初の頃は謎のベールに包まれていたシオンも人間らしい部分があらわになりました。

    今回の4/1はとっても興味深かった。
    前回の日渡先生のフィクション発言がこんなにも議論になっていたとは…。
    この漫画が読者に与える影響の凄まじさをつくづく感じさせられました。

    あと他にも思う事はたくさんあるのだけれど、とりあえずシオンが見惚れてしまうくらいイケメンだってこともここに記しておかなければ(笑)

  • 【再読】キャーJr.きたー!!Jr.と居る紫苑は幸せそうで、ちょっと嬉しくなります。そうだった、リアンも紫苑にとっては大切な人だったんだ。木蓮て客観的な視点で見られると普通に素敵な女性なのね。木蓮視点を知ってて読むと違う人間のよう。。玉蘭はやっぱり苦手だ~。

  • 01077
    K001
    K-9999999-001

  • 所在:実家

  • まだまだ紫苑編

  •  シ=オン視点の月エピソードなので暗くなりがちかと思えばそうでもなく、このバランス感覚が好きだなぁ。

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