輝夜姫 (14) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592124245

感想・レビュー・書評

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  • 再読。この巻、見直したら表紙絵も見返しも全部晶&ミラーだぁ。この2人美しいわー。 サットン大分かわいくなったよね。というか、みんな少しずつ 性格変化してるんだけどその変わった性格が魅力的。やっとみんなが集まってきた。

  • 月の石の秘密がじょじょにあきらかに。世界にばらまかれていく輝夜姫の野望。それは晶の野望なのか、晶さえ操る何らかの意思なのか。

  • 清水玲子

  • 月の欠片によって狂わされていく少女と少年たち

    戴冠式のミラーと晶のお気に入りの表紙
    全27巻

  • 最後は何ともいいようのない切ない終わり方でした。(あまりにも、ミラーが可哀想で胸が苦しくなって大変でした/苦笑)
    とても読み応えのある作品だと思います。

  • 一度読んだら、再び読み返すのがツライ。強く美しく、そして悲しい物語です。すべて読み終わったあとは、しばらく抜け殻になりました。

  • ファンタジーという分類にすべきか…どっちかっていうと社会派マンガ?<br>
    かぐや姫伝説とクローン問題を掛け合わせた、初めて出会う世界。<br>しかしこの人のマンガには、同性愛とか近親相姦(まがい)とか、タブー恋愛がおおいなぁ…

  • だってミラーさんが表紙(そこか)確か友人に借りて20巻ぐらいまで一気読みしたらとてつもない気持ちになった。結構覚悟がいる漫画笑

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