- 白泉社 (2005年2月28日発売)
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感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ) / ISBN・EAN: 9784592137269
作品紹介・あらすじ
霊樹の森までの新生鷹の団との戦闘に呪物“狂戦士の甲冑"をまとったガッツは、全身を極限まで破壊されながらもシールケの捨て身の魔術により生還する。ヴリタニス目前の海岸でガッツ達は一時の休息を得、ある者と謎の出会いをするが、その地にはクシャーンの妖術部隊が進軍していた。満身創痍のガッツはそれでも仲間のために戦い始めるが…。 2005年2月刊。
感想・レビュー・書評
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<BERSERK>
装丁者/柴田昌房(30A)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ガッツ以外魔法によりパワーアップだなぁー。
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シールケたん奮闘記。
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再読。甲冑の元の持ち主判明…この先の想像が広がる展開。謎の子どもも鍵になってきそう。
イシドロが成長したら、シールケとの関係もまた変わっていくのかな。ソーニャとシールケのシーンがほのぼのして和む。 -
こんなに大きな物を造って…
こんなに大きな物でないと
運びきれない物って何?
辿り着けない場所って何処?
あの群衆は何をしようとしているの?
血を流し合うためだけにあれだけの人間や物が集められたの?
これが あの人達が属する世界
御師匠様 ここでは人の声に掻き消されて
精霊達の声がとてもか細いです… -
魔女っ子が出てきてからアレな展開になったので、セルピコのヘタレ具合に萌える漫画だと思ってる。
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物語がちゃんと終われるか少し心配になってきたが、面白すぎる。
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戦闘シーンの描写はすごいの一言
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長く濃い話な上・絵柄も濃いので手を出しにくい。でも読み出すと止まらない。
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今読んでる漫画で一番気になるのがこれ。けどこれが小学生人気ナンバー?に入ってるのはどうかと思います・・R指定してもよさそうな作品です☆彡
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文句なしに面白いとおもう
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膨張し続ける中世風ファンタジー!
内面的成熟度とは裏腹に身体的には狂戦士の鎧に蝕まれ、もう涙が出るほどに痛々しいガッツなんですが、そんな彼にもほんのり希望が。髑髏のおじ様いわく「妖精郷の王なら、キャスカの心を取り戻すこと可能」って。そうなりゃ早く妖精郷に行って欲しいものですが、そう簡単にはいかないようで・・・
個人的には、月下の少年交えてのガッツとキャスカのプチラブコメ(涙)が28巻のお気に入りシーンv -
一番好きな漫画です。
蝕は衝撃的です。 -
中世を思わせる中で、魔法や魔物、そして妖精や神もすぐ近くにいる時代感。その中で運命を振り払い足掻くガッツ。一気に読めてしまいますが、お子様は見ちゃダメ。
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キャスカの心はエルフの里の長老が取り戻せる?!
正体不明の少年など新キャラが登場します。 -
絵もストーリーも大迫力。今一番好きな漫画。
三浦建太郎の作品
