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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784592144878
作品紹介・あらすじ
雫と一緒に本島に出かけた凪。そこで出会ったのは雫の母だった…。南の島を舞台にした恋愛と伝承の物語。待望の第7巻! 2010年3月刊。
みんなの感想まとめ
恋愛と伝承が交錯する南の島を舞台にした物語が、待望の第7巻でさらなる展開を迎えます。雫とそよぎがメインキャラクターとして活躍し、凪との関係が深まる中で、彼らの選択がもたらす緊張感が感じられます。特に、...
感想・レビュー・書評
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コミック
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「藍より青し」以来のファンです。ドキドキの展開がたまらない。
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今回は雫とそよぎがメイン。
凪と巫女たちとの距離が更に近付いて行くとてもいい展開でした。
それだけに、誰かを選ぶ際に生じそうな修羅場が心配ですね。 -
今回は三人のうち二人が活躍。あ、先生も活躍してるかも。
個人的には巻末の二話が気にいった。
次巻の最初の話がかなり気になる終わり方をしている。
次巻も楽しみ。
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