ナナとカオル 7

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 295
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592145677

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  • 978-4-592-14567-7 191p 2011・11・5 1刷

  • エロス。

  • 男が料理うまいなんてずるい。しかも普通に。

    男同士の(どうでもいい)キスは描くのに、大事なところを敢えて省略なんてずるい。

  • [漫画] ナナとカオル 7巻
    http://orecen.com/manga/nana-to-kaoru07/

  • もちっとテンポあげてください。
    飽きそうです。

  • ナナとカオルはまた一歩前進しました。とさ

  • 鉄壁のアナル編完結、肉塊編へ。
    カオルの苦悩する感じがひしひしと伝わってきてグンングンのめり込んだ。
    ブラックレーベルが出て若干不安だったけど、逆に差別化されてて安心した。
    次巻はナナの心情かな。期待大。

  • 既刊と違い、この巻ではカオルのコンプレックスや欲望、ナナへの恋心やその屈折が全面に押し出されて来た。
    今までの「ごっこ遊び」から逸脱し、カオルの本心、本気が見えてくる。
    カオル側の心情にスポットが当たっているので、次号でナナ側も描かれるといいな。

  • 2011/10/28

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