自殺島 6 (ジェッツコミックス)

著者 :
  • 白泉社
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感想 : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592146261

感想・レビュー・書評

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  • 6巻まではまとめて読んだ。現時点で出ているのはこの巻まで。

  •  

  • 「全ての命が大切なら
    地球上で邪魔なのは間違いなく人間だ」

    罪を犯さずにはいられず生きなければいけない、未遂者達の葛藤…。

    サワダの存在よりもカイの言動に重みがある六巻。

  • 読了。

  • 力と力のぶつかり合いを防いだセイの活躍と葛藤。
    殺さないことの大切さを学べる。
    峰富士子の過去みたいな、幼女虐待パターンだったリブの過去。

  • なかなか面白い。
    死にたかったはずなのに、今は生きるために行動している。
    これからどうなるかな。

  • 何が正義で何が悪なのか、みたいなのはやっぱ出てくるんだな

  • あの女の子にやっと名前がついた。
    続きも楽しみ。

  • セイ強くなったのう。(ノД`)ヾ(゜Д゜ ) しかし島の平安はいよいよ遠いし、リヴとの仲も一筋縄では行かんし、ドキドキじゃのう、はよ7巻出ろヽ(´ー`)ノ

  • なんかもうちょっと新たな展開がほしい。

    リヴはなくないか?って思ってしまった。

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著者プロフィール

東京都出身。代表作に『ホーリーランド』『自殺島』『デストロイ アンド レボリューション』など。

「2021年 『創世のタイガ(9)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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