夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 3557
レビュー : 156
  • Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171591

感想・レビュー・書評

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  • 話がすごい好き!
    夏目のキャラもいいし、にゃんこ先生もかわいいと思う。
    何度も読みたくなる。

  • 「優しいただの子供だよ」の「ただ」は「普通」と書いていたのか。

  • 11.08/11読了。
    メリーさんとか初登場名取さんとか。
    エビフライと小さなニャンコ先生が可愛くて悶えた。

  • 1巻に比べたらちょっと…て感じだった。
    うーん個人的に名取さんが好きでない。

    出てくる人物も特別キャラが濃いわけでもないし。
    それはそれで良いんだけど。
    最近のキャラが濃い漫画になれてしまったか…!?

    やっぱりほのぼのが好きです。

  • 熊本などを舞台とした作品です。

  • 名取さん登場。

    同じ境遇でも同じ感覚を持っているわけではないのですね。

  • 私怖い話嫌いだし、
    妖怪が見えるなんてもってのほか・・・。


    だけどこの漫画読んでたら
    妖怪のたぐいもかわいいのいるんだなぁって思うようになった。

    でもやっぱり夏目みたいに妖怪見えるのはちょっと怖い・・・w

  • ■感想■
    やっぱりすきなのは7話と8話
    7話は同じように「見える」もの同士でも百パーセントわかりあえるわけじゃない。
    でも、逆をいうと同じ境遇や立場じゃなくたってわかりあえるひとはいるんじゃないかなって思いました。8話はもう…っ 叶わない片思いすきです。
    「同じ意味のすき」じゃなくても、互いを大切な存在として認め合うことはきっとできるんだろうと思ったのでした。

  • 2011/02/14:コミックレンタルにて読了。

  • 名取&柊登場回とメリーさんの回が好み。

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著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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