フルーツバスケット (2) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 1995
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171621

感想・レビュー・書評

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  • 少女漫画で初めて買った漫画。全巻所持。
    ちょっと天然な透が草摩一族に与える言葉ひとつひとつが身にしみます。
    最後はちょっと微妙だけど面白かったです。

  • 。。。

  • 「異性に抱きつかれると変身する由希・夾・紫呉と暮らす透。高校の文化祭に3人の親戚、紅葉とはとりが突然現れた!!大事な話があると記憶隠蔽能力を持つはとりの家に呼び出されてしまった透は・・・!?待望の第2巻」
    <BR>
    次々に草摩家の人達が登場してきますね〜。はとりさんの過去のぉ話は切なかった!!でも、よかった〜♪

  • これは深いーよねー。最初はただの少女マンガかと思ってたのに。。。回が進むごとにすごく心の深いところの話になってきて。後半はもういつもいろいろ考えながら読んでました。
    十二支に変身してしまう一族の呪いと人間関係。。。深いー。

  • 草摩の人たちが続々登場。
    紅葉くんがカワイイw
    ちょっとずつ「教訓」っぽいセリフが出てきてます。

  • フルバ大好きだぁ!!!!!由希幸せにw

  • この巻では辰年のはとりの話が入ってます。<br>
    佳菜との想い出のエピソードが、切ないです;;<br><br>
    「雪が溶けると何になる?」

  • 今まで読んだ漫画の中で一番の作品。
    ゆき君が好きなので二巻にしました。登場人物の誰もが人生で出会う問題を抱えそれとぶつかりながら生きています。一言では語りつくせない良さを持っている作品だと思う。

  •  自分のいいところは見えない、という話とはとりの痛い話。

  • 20051123:読了

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著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

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