フルーツバスケット (5) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 1905
レビュー : 32
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171652

感想・レビュー・書評

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  • 再読日:2012年12月25日
    杞紗が初登場。
    これまでは先ず会ってから変身sceneを見ていただけに、出逢いから変身しているのに驚きました。
    まあ誰かしら一度は通る道なんだと思いながら、
    子供の頃を想い返しながら杞紗の話を読みました。
    それにしても担任の手紙は形式ばった内容で春同様反吐が出ました。

  • 家族やイジメの問題を伏線にしていると思いたい。以降に期待。

  • フルバにはすごく救われる。こんなお話が描ける高屋奈月さんはきっと優しいひとだと思う。

  • 電子。杞紗ちゃん忘れてた!可愛いなぁ。春とセットでかわゆい。やっぱりみんな優しくて、切ないんだけどほんわかします。愛蔵版欲しくなっちゃうなぁ。

  • 私は本当にボケラとしていてまったく気がつかなく

    ニラ玉です!!

    弱い事がいい事なんて思わないけど
    強ければいいとも思わないんだ

    平たく言えば「ぬけがけすんなよこのアマ」である!!

  • 透くんはみんなの癒し系だね。
    今回ツボにハマった電波女子。弟の恵君もナイスキャラだった!兄弟揃ってダーク系。
    優しさ癒しに笑いありで面白い\( ˆoˆ )/♡

  • 大切なのは 弱さ故の向上心

  • イジメを取り扱いつつも、強い結末へ。「弱さ故の向上心」を私も持って生きていきたいです。
    この巻では花島兄弟が一番好きです。
    「電波」に「呪い」と濃い。

  • 2011/02/21:コミックレンタルにて読了。

  • 今回新登場は寅年。
    ゆきファンクラブの面々が花ちゃんちに突撃し恵に出会う。

    アニメではこの巻あたりまでだっけ?
    次のを読まないとわからないか。

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著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

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