フルーツバスケット (7) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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レビュー : 43
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592171676

感想・レビュー・書評

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  • 再読日:2012年12月26日
    燈路の第一印象は「小さいながらも背伸びをしている」でした。
    物凄く生意気だけど年上の杞紗が好きで守ってあげたいという気持ちが伝わってきました。

  • うおちゃんの過去編がとてもいいですね。

  • 電子。うおちゃんの話が良い。今日子さん美しいなあ。そして夾がナチュラルに透といちゃつくようになってきてにやにやしてしまう。

  • 新キャラひろくん登場。羊さんでした。
    ひろくんはまさに反抗期。ちょいイラッと笑
    可愛い青春だね!
    魚ちゃんの過去…これまた不幸な家庭環境。
    透の母ちゃん今日子さんに助けられて更生してく…みたいな。
    今日子さんいいこと言うね。
    名言は心に響くねヽ(´ー`)ノ

  • なんだろうね
    後ろから読み返すと変化が分かりやすいよね

    本音で語り合うのは相変わらずだが
    皆自分のことで必死すぎて、相手の気持ち全く読み取れてないよね
    ゆきもね
    草摩はねー

  • 2011/02/21:コミックレンタルにて読了。

  • 羊さん登場。
    うおちゃんが透LOVEになった経緯。

    この巻までになんか作者は大きな病気をしたみたいですね?

    「キミトド」ってやっぱりよく似てるなあ。
    友達だなんて恐れ多いと思う主人公の性格なんかも。

  • 燈路くんはかなりの毒舌…でもやっぱり何か辛いものを抱えている。
    うおちゃんのエピソードがよかったです。今日子さん、かっこいい大人だ!

  • 燈路と杞紗が実にかわいい実にかわいい実にかわいい実にかw(ry
    水着で盛り上がるこいつらほんといい…うおちゃんと花ちゃんかわゆ。

  • 完結済。

    個人的に紫呉関連のドロドロした部分があまり好きでなかったが、設定が面白く、展開も良い。ギャグのセンスも良く、面白い作品。総合的にみて良作といって過言ではない少女漫画。

    なぜか心に残る感動系セリフが多く、ついつい日常生活に使ってみたくなるものが多数。
    「雪が解けると何になるでしょう?」という問はファンなら一度はだれかにしかけたはず!(笑)

    おススメです。

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著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

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