- 白泉社 (1998年1月1日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784592177029
みんなの感想まとめ
多様なテーマが織り交ぜられた短編集で、幻想的な物語が展開されます。収録された三篇は、宇宙の記憶に導かれる子供たちの冒険や、戦争による別れを描いた切ないストーリー、そしてキメラの人権を考えさせる作品など...
感想・レビュー・書評
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<全01巻>表題作含め3つの話で構成。表題作の女の子のキメラの正体はそれじゃない方が良かった気もするけど、単に自分がその生物が嫌いなだけかもしれない
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表題作の構成が芸術的。<br>
この人のファンタジーって童話とか絵本が根っこのほうにあるかんじで、内容自体はもっと色んな要素が混じってるんだけど最終的に強い説得力を持ってガン!とくる。この頃のちょっと華美な絵柄がまたこの話に合ってる! -
最後の思わぬ展開にびっくり。
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