人形芝居 3 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 769
レビュー : 57
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178705

感想・レビュー・書評

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  • 数年ぶりの新巻で売ってしまった1.2巻をもう一度買い直しました。

    涙なしには読めない…そんな漫画です…。
    これ…ほんとに漫画?とも思うほど。

  • 1巻から読んでましたけど、3巻でぼろ泣きしたのでこっちで登録。
    もうね、全部切ない!この人の書く恋愛ものって、もう…(言葉にならない)!
    特に二話目はやばかったです。これからも一年に一回のペース、いいんじゃないですかね^^
    嵐と静が変わりすぎてて最初誰か分からなかったけど、これはこれで好きです。

  • このシリーズ大好きです。この巻のお話はどれも切なくて甘い。

  • この人とアンドロイドにとってどっちが幸せなんだろうと考えさせられる。メリーバッドエンドと言うジャンルなのかしら?

  • 全話いい話だった。
    涙が止まらない。
    まだ続いてるのか気になる…

  • どのお話も抜群によかった。パースレインの「ぼくのマリー」が最高に切ない。

  • 大人になって漫画から離れても、これだけは売れない、捨てられない。
    言葉に表せぬ余韻、高尾滋ワールド全開です。

  • アンドロイドと人間の愛の話。
    どんなに想いあってても
    相容れないものがそこにはあって。
    桃香の言った寂しいって気持ちがわかる。
    もっとシンプルになれたらいいのに。。
    人って複雑。

  • 愛とはなんだ。一緒に生きるとはなんだ。そういう話がたくさん詰まったマンガです。

  • 久しぶりの単行本!

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