フルーツバスケット (14) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 1804
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178842

感想・レビュー・書評

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  • リンが好きになってきた。春とリン素敵。

  • 再読日:2012年12月27日
    依鈴の幼少時の話から始まります。
    両親からの育児放棄でその辛さと暗さは、夾の本来の姿以上でした。
    そんな中文化祭で催す劇の内容と配役に大笑いしました。
    咲がシンデレラで夾が王子役。
    それ以上に透は配役でどんな風に虐め抜くのかが気になります。

  • 2011/02/28:コミックレンタルにて読了。

  • リンの刺々しさの下にあるのは。

    ロマンチックには
    なにかとお金が
    かかるんデス!!(p.133)

  • リンの闇。親子のこと。重くて深いです。
    翔と由希の会話がなんだか色々考えさせられます。

    呪いのこととか…気になります。

    演劇の配役がアンバランスでいい!(笑)

  • 表紙ktkr!!!!!!!
    リンと春の組み合わせがすきすぎる……リンかわいい、リンかわいいよ

  • ?春と別れて、必死に何かを探す依鈴。つき動かされる様に訪れた紫呉の家で倒れてしまう。偶然居合わせた透は驚き、痛々しい姿をただ抱いてやる事しかできない。しかし依鈴がずっと一人で草摩の呪いと戦っていた事を知り――!?

  • 紫呉さんが好きでした!

  • 主人公、透ちゃんの生き方、笑顔に励まされる。ふとした時に読みたくなる、素敵なお話です。

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著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

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