フルーツバスケット (16) (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 1808
レビュー : 36
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178866

感想・レビュー・書評

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  • なんで悲しいことが起きるのかな。

  • ラブラブいいなぁ

  • 透くんのお父さんとお母さんが出会ったころのおはなし

  • 再読日:2012年12月27日
    夾視点で今日子と勝也の過去が物語られます。
    今日子の幼い頃から中学で勝也と出逢い、透が生まれて勝也が亡くなるまで。
    透がおかしい敬語を使う様になったのは、
    憔悴しきった今日子が家に帰って「ただいま」と言った後からではないかと感じました。

    他にも真知の由希に対する思いも少し描かれています。
    基本的に他人には興味の示さない子が少しずつ由希に対して気になっていく様になっています。

  • 2011/02/28:コミックレンタルにて読了。

  • 【△】「フルーツバスケット16」
    とーるくんの両親の話。やっと登場、とーる父。
    生徒会、真知の内心。

  • 今日子さんの過去。
    重すぎて、夾の夢が怖くて、話にどっぷり浸かってしまったら読みながら少し気持ち悪くなってしまいました。まるで今日子さんや夾の心境が伝染ってしまったように。これほど引き込まれる漫画もそうそうないでしょう。

    貸してくれた友達はそこまで鬱になることないって言うんですけど、私の読み方が悪いんですかねー?(^_^;)

  • 幼い頃、夾は透の母・今日子と出会っていた。彼の記憶に蘇る彼女の思い出話…親に愛されず荒んでいた今日子は教育実習生・本田勝也と出会い…!?
    感動の勝也&今日子編!!
    一方、変わらぬ毎日を送る透達だが、夾の心の内は…!?

  • 主人公、透ちゃんの生き方、笑顔に励まされる。ふとした時に読みたくなる、素敵なお話です。

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著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

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