フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))

著者 :
  • 白泉社
3.54
  • (169)
  • (109)
  • (535)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 1766
レビュー : 54
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592178897

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 翔君、それはだめでしょ。正直分からないこともないけど、でも、言ったらだめでしょ。

  • 春の宣言通り、背が伸びてかっこよくなった紅葉。やっぱり透のことを女性としても好きだったのね…。
    だから夾に対しては、若干いじわる。切ない。

  • 再読日:2012年12月27日
    今日子の命日にお寺で会った透のお祖父さんと夾。
    そこで透の言葉遣いが敬語になったか等が判明。
    以前の感想で透が敬語を使う様になるのはこの頃からかも、と書きましたが、
    親戚から中傷されて導き出されたとは思ってもいませんでした。
    親戚同士では詰り合いは無いものだと思っていたので驚きました。

    そんな中、背がぐんと伸びた紅葉と駆の恋人小牧に和みました。

  • 2011/02/28:コミックレンタルにて読了。

  • 透と翔の接点。
    なんだかもう本当に色々と考えさせられます。

    みんなが幸せになってくれたらいいなぁ。

  • 十二支の呪いを解いて、夾を救うにはもう時間がない!
    そんな折、透の母・今日子の命日を迎え、一人墓前に向かった夾は、透の新たな一面を知り…。お互いを想う透と夾――。さらに意外な繋がりを持った翔の彼女も初登場!

  • 主人公、透ちゃんの生き方、笑顔に励まされる。ふとした時に読みたくなる、素敵なお話です。

  • 000089,K004-コ9999999-004

  • ★ 2006

  • この巻、由希が大爆発(笑)
    由希&燈路が好きです。ツッコミコンビ。

全54件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

高屋奈月(たかや なつき)
1973年、東京都出身の漫画家。1992年、『花とゆめプラネット増刊』(白泉社)「Born Free」でデビュー。2001年「フルーツバスケット」で第25回講談社漫画賞少女部門を受賞、同年テレビアニメ化され、これが代表作となる。2015年9月「フルーツバスケット another」を連載開始。
2019年、新キャストで「フルーツバスケット」がアニメ化されることが決定。

フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))のその他の作品

高屋奈月の作品

フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))を本棚に登録しているひと

ツイートする