十二秘色のパレット 第2巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592181880

感想・レビュー・書評

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  • 4-6
    クリスマス、ヨーヨー刷り込み過去、グエル先生の家庭訪問。

    契約パピヨン
    ウーとミラン。落雷エンド。

    おまけ ゴッドファーザー
    名付け

  • ちょっと手元に本がないのでわからないですが、前の巻は「1巻」とかいてなかったんだと思います。
    感想読んでも、そんな感じだし。

    2巻出て、うれしいです。

    先生との関係は、あいかわらずな感じですが、両親公認になったので、進展か?

    こんな感じで、ポツポツ続いて欲しいですね。

  • 本当に面白い!
    毎回どうやって解決するのかが楽しみ♪
    今回はセロの父初登場と、セロとヨーヨーとの出会い。
    登場人物みんな愛らしくてとても大好き。

  • 2011/08/12購入・10/01読了

    小さい頃のヨーヨーが可愛い。

    父親気取りのヨーヨーも可愛い。

    読み切りの「契約パピヨン」も収録。

    運が良いのは羨ましい。

  • 主役が新しい。すごいすき。さばさばしててかわいい。
    グエル先生の白衣とだるさがツボ。かわゆい

    鳥も鮮やかでかわいらしい。南国っていいなと思う(・ω・)

  • 購入済み

  • キャラがかわいい。鳥がかわいい。ストーリーもさわやかでかわいいです。まさかラスト2巻であんなにラブ濃度が高まるとは思ってなくて、読みながらドキドキしてしまいました。

  • 今のところ、読んだのは2巻まで。

    世界一美しい羽を持つ鳥たちと色彩の魔術師「パレット」がすむ南の島の都オパル。パレット養成学校に通う少女セロは、元気いっぱい奮闘中。落ちこぼれな彼女を、医務室の校医、グエルがいつもフォローしていてみたいな話。

    かわいいゴーギャンの世界かと思って、見始めたが、
    漫画は基本白黒二色なので、その鮮やかさがわかりづらい。設定自体も特殊で、ちょっと分かりづらいかな。力は強いが、調整ができないなんてあたりは、ちょっと魔法使いっぽいが。

    現時点ラブモードも、ほとんどない。
    でも、さらっと読めるんだよね。2巻のひなヨーヨーもやたら可愛い。癒し系だから読後感は悪くない。これから、かな?

  • クリスマス前、オパルに他国の王子がやってきました。セロは王子の案内役で忙しく、グエル先生もクリスマスの準備の学生に質問攻めで大忙し。
    ちょっとずつ二人のキョリが近づいているような、ないような。(どっちなんだ!?)
    そんな感じの二人です。

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