ゴールデン・デイズ 第4巻 (花とゆめCOMICS)

著者 : 高尾滋
  • 白泉社 (2006年12月18日発売)
3.85
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592181996

ゴールデン・デイズ 第4巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 百合子の婚約者・国見が帰国。
    意外な所から行方不明中の慶光の手がかりを掴んだ光也たちは軽井沢へ。

    この作品がドラ●もんに似てるって話に笑いました。しかも慶のポジションはドラミちゃんって笑

  • 1.很喜歡這張封面www
      文庫版也有選用這張呢!
      (文庫是2集單行本併為1本,所以原封面只會剩1半)

    2.每次聽 Woodkid 的<The Golden Age>
      就會想到這本~~~
      (這首好聽!雖然歌詞微妙得~不太能理解XD;)

  • 光也と慶光が別人だと悟ったときの仁の叫びが切なかった…。慶光を見たという情報をもとに軽井沢まで皆で来たけど、これからどうなるのかむちゃくちゃ気になる!

  • 面白かった

  • 再読日:2012年2月24日
    亜伊子が傷ついたsceneは悲しさと、祭との出逢いが印象的でした。
    この2人の発展の結果は最終巻で…。
    前からちらちらと登場していた隼人さんが、きちんと登場。
    もう良い大人なのに結構天然な所が好感持てます。

  • もし 僕が亜伊子だったなら あんな風に守ってもらえたんだろうな
    みつが いない…  …どうしたの? …さみしいの?
    オレは…多分悪くない… それでも ああ 何て罪悪感だ
    お前が慶光でないのなら どうして同じ顔をしている 同じ声で 僕を呼ぶな  返せよ 慶光を 僕に返せ!
    オレは光也だよ お前の…友人だ
    ……何だろう 胸がふるえるよ お前の 体が温かくて目眩がする

  • 軽井沢。仁が光也を光也として見るようになる。大きな進展だと思う。あと亜伊子にお友達ができたり。光也も自分がいることで変わる未来について考えるようになる。そして慶と百合子さんの恋愛も。

  • 話がどんどん動く。それまで不明だった祖父の存在についてがメイン。百合子さん着物でハイキックつよい。

  • *借り物*
    軽井沢。

  • ビジョップのお友達ができます。同い年の初めての友達。クイーンと隼人の話もすごくかわいいです。仁が光也と慶光を分けて考えるようになります

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