- 白泉社 (2006年7月5日発売)
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感想 : 33件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784592182061
みんなの感想まとめ
兄妹愛をテーマにした物語は、主人公の真砂とシスコンのお兄ちゃんとの心温まる関係から始まります。しかし、物語は突然の展開を迎え、非現実的な出来事が次々と起こります。その中で、兄が妹を庇い事故で他界すると...
感想・レビュー・書評
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全4巻
1巻と4巻に短編収録
兄妹愛/霊の乗り移り?/愛され/先輩後輩/生徒会
なんか急に終わった感と落ちの相手が思ってた方と違いました…。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
借りて読みました。
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全巻読破。
まあの中にいる時の兄の行動に笑ってしまう。
最終巻のオチが唯一少しだけ引っかかってしまう・・
もっとなんか理由があるだろうと想像しすぎたため。
どっちも、まっすぐで優しい。だから、別れがきても爽やかに別れられる気がします。 -
何でも一生懸命な主人公がかわいい。でもちょっと王道もんでワンパターンかな・・・。最後予想ができてしまう・・・。
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前作『花の名前』から雰囲気がらりと変って、学園ラブコメ? 兄がいなくなって、それでも兄がいて、兄と違って何もできないけど、とにかく頑張る主人公が可愛いです。
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09.5.12
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な、泣いた…っ。愛され主人公が好きなので、兄が妹にめろめろなのににまにまし、事故死したあとの妹の慟哭にベタながら涙が出てしまいました。
で、その後も兄の愛に涙し、2巻の兄が成仏できない理由のところでまた涙し…。何回泣かされてんだわたしは!
通常の明るく柔らかい兄の愛情とか兄の親友と妹の恋愛(一歩手前)模様とかの光の部分と、一見完全無欠の兄が抱える虚ろとかいつか兄が消える恐怖に怯える妹の兄依存とかの闇の部分、どっちも見てて引き込まれてしまいます。(ちなみに兄妹間の愛情は家族愛ですよ!でも個人的には兄は全然突っ走ってくれてかまわない!)
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真砂ちゃんがかっわいいんだーvお兄ちゃんも先輩もカッコよろしいですしね!姉弟モノは苦手ですが、兄妹モノはいける!(何の主張だ)この兄妹すごい仲良くて見てて微笑ましー。…でも、死んだ人は生き返らないですもんね、2人がラブラブ幸せってのはないか(^^;)じゃー、先輩v真砂ちゃんでお兄ちゃん邪魔するといい!(鬼か・・)
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一緒に入ってる読み切りが好みだった。(06.12.24)
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現在2巻まで刊行
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某古本屋で立ち読み。これまだ続いてるのかな。二巻までは読んだけど。面白さとしては「花の名前」には劣ると思う。
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2巻まで
黒馬先輩イイ!(笑)もちろん眼鏡氏です(爆) -
話そのものは結構ベタなんだけど、
主人公(兄も妹も)がすごいかわいいです。
黒馬くんと猿さんが微妙にあわれ。 -
表紙が可愛いと思ったので買ったもの。1巻では微妙かなーとか思ったんですけど、2巻で結構話も膨れてきて、おもしろかったです。真砂×八坂、が1巻ではすごく気になってたんでけど、陸も良いかもとか。結構好きです。でも八坂の性格は2巻で大上昇。「圏外」を気にしてるとこが可愛い。
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妹をかばって事故で死んだ兄が、その妹の身体に同居(?)してしまうお話。
面白いし、絵も綺麗だなぁと思います。 -
併録の読みきり『桐島亭の魔法』の方が好きかも。
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大好きな作家さん。もう一目ぼれです。
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これまた凪さんから借りてハマったものです。死んだ兄が妹の心に住み着き(?)、妹と精神を入れ替えながら青春を過ごすシリアス&ギャグな話だと思います。あぁ、何か語弊があるかも・・・。
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作者買いした一冊。やはりこの作者の書く女の子はかわいいな。少女マンガの中では読みやすい部類。
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お兄ちゃんがとにかく素敵!!////
このマンガのお兄ちゃん凄く大好きです!vv
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