ゴールデン・デイズ 第6巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 722
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592182092

感想・レビュー・書評

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  • *
    側欄&1/3部分~也非常有趣XDD
    如哪集說到~他自己也覺得這部有既視感~仔細想~
    從未來到現代來幫助人~不就是多拉A夢嗎XDDD
    還說他小時一直以為胖虎的初戀是...XDDDD

    或是~右邊畫面在上演嚴肅內容/對話
    左邊側欄高尾則說個好像有關~的超好笑聯想XDD
    說他在看到大奧~非常有趣的影片~
     
    裡面哪個女的將嫁給將軍,有個可愛的男孩新之助(?)經過
    女的跟小新說:你有沒有想過 嫁給不喜歡的男人的感覺!?
    高尾:小新若想過~才真的危險囉~XDDDD

    *

  • サンタさんの話は面白くもあり哀しかった…。十二階下の話は痛い。それでも全体的に暖かくて優しいお話ばかり。慶光の影がようやく少し見えたけど、ここからどうなるのかな?

  • 面白かった

  • 再読日:2012年2月24日
    捨て児の件が落着。
    幸せとは何だろうと考えさせられました。
    同時進行で展開していたツユ子の件も落ち着いて、
    仁も笑顔になって安堵しました。

  • 僕は慶光に恋をしたけれど 慶光は違うもの  僕は お前を祝福したい 花を 贈りたい
    人を 傷つけて 君の品性を貶めるようなことをしてはいけないよ…
    仁の受ける傷は 全部 オレのものなんだよ
    仁は 決して 不幸に支配されない 他人が支配されることも許さない そしておそらく 幸福にも 支配されない
    …お前の隣に僕は不要か?
    誰もあんたを責めないよ ケーベツもしない だって すごく 綺麗だ…
    だから そんな暗いところにいないで 出ておいで 傷だらけでも動けるって オレは知ってる

  • 状況が突如複雑化。光也が物理的に痛い目にあっててしんどい。

  • 慶光の動向を探るため光也が一人で大きく行動その後つゆ子に会う。傷だらけになっても進み続ける光也のまっすぐさはすごい。

  • 「傷だらけでも動けるって、俺は知ってる」

    泣いた。

  • *借り物*

  • 光也が側にいることによって仁の性格は変わっていきます。光也は祖父の動向を探るべく一二階下へ行き、つゆ子に出会う

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