ゴールデン・デイズ 第8巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 996
レビュー : 127
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592182931

感想・レビュー・書評

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  • 泣けるでぇぇぇぇ!

  • 素晴らしい作品。何度読んでも涙が出る。主要人物が、みんな魅力的。特に春日仁の、何物にも――幸にも不幸にも――支配されないという考え方に、個人的に感銘を受けた。

  • どんなエンディングになるのかとやきもきしていたけれど、後味悪くなく完結。

  • ディアマインからの高尾先生ファンです。ほとんど少女漫画を読まないのですが久しぶりに泣いた作品。

  • 予想外の結末ですご切ないけど良かった( ; _ ; )/~~~

  • *借り物*
    最終巻。

  • 最終巻!光也が祖父の変えたかった過去に遂に到達します。光也と一緒に暮らした黄金の日々の記憶がある限り一生仁は幸福なまま 光也の為に、光也の生まれる時代の為に仁はこの世界を守る 1942年夏、北アフリカ戦線のイタリア軍は全滅します

  • どう結末するのかとやきもきしたが、すっきりではないが納得のラストやった。
    ただ、仁がイタリア軍に入った件は、ヘタリア思い出してもうて…笑ってしまった。
    だって、イタリアよ、イタリア……。

  • 温かい話で好きな漫画です。

  • 泣ける…とにかく泣ける…
    仁と光也の互いを思う友情だったり愛情だったり、受け取り方は様々だと思うけど
    何度読んだって誰が読んだって
    また読みたくなったり欲しくなったりする…高尾 滋先生の作品のなかでもだんとつで好きです。

    なにはともあれ泣ける!!!

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