ゴールデン・デイズ 第8巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
4.38
  • (318)
  • (51)
  • (126)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 996
レビュー : 127
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592182931

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • さすが高尾滋。
    切なく切なくいとおしい。
    ずっと心に残る名作。

  • 高尾滋さんにはいつもやられてしまいます。大好きです・・・うっ(泣)

  • 最後切なすぎるーーーー!!ややBL。悲恋嫌いな人にはオススメできないかも。

  • 最終巻が壮絶感動。
    号泣しまくりました。

    とっても純愛BLプラス不思議系。

  • 好きすぎてどうして良いかわからない一冊。
    どうしても取り戻すことが出来ない時間。
    それでも語り継がれていくから、切ない歴史になるんだろう。
    涙なしには読めません。

  • この作家さん好きだったので読んだんだけども。ちょっとBL系。肝心なお話しよりもそっちに目がいってしまった。花ゆめなのに・・・。相変わらず絵は好きだー。

  • 僕は、泣いた……

  • 何度読み返しても泣いてしまう。
    このふたりの間にあるものに憧れます。

  • 主人公の青年がタイムスリップして、自分の祖父の時代に行ってしまうお話。
    ……BLくさい????
    いやいや、BLというよりは友情愛なんだろうけども、多少精神的にちょっと超えてしまっているような…??
    そういうキャラも出てきます。

    やはりやや暗めのお話。
    だけど最後は救いようがあるので見る価値あり★

    どうでもいいかもしれないが、おじいさんのですます口調が好き…!!

  • 大正浪漫キラキラした世界観
    タイムスリップ
    男の子の友情物語

    涙なしには読めません。

全127件中 51 - 60件を表示

ゴールデン・デイズ 第8巻 (花とゆめCOMICS)のその他の作品

高尾滋の作品

ツイートする