龍の花わずらい 第7巻 (花とゆめCOMICS)

著者 : 草川為
  • 白泉社 (2009年8月5日発売)
3.91
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  • 本棚登録 :382
  • レビュー :40
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592183396

龍の花わずらい 第7巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 33-38(最終話).

  • 三角関係ものが好きなら。ヒーローの片方の容姿が某伍長にそっくりです

  • 恋愛的な意味でそっちに転んだか~と思いましたが、人を傷つけないどちらのファンにも優しい終わり方だったかなあと思います。

  • 優しくしたい

    不憫じゃなくなって、良かったです。

  • 龍の姫様シャクヤと 婚約者2人の三角関係。

    優しさと強さを知って
    わがままに 甘えていたことを知る。

    シャクヤの選択が個人的には よかったな。
    侍女の恋愛話もよかったな。

  • 面白かった♪

  • 部屋掃除で処分を決めたんだけど名残惜しくて読み返した漫画その2。
    この作者さんは、ガートルードのレシピをとっておきたいのでこっちを処分。
    てか、別に1作者1作品にこだわっているわけじゃないんだけど、好きな漫画を全部置いておこうと考えると、どうしても数を減らすときには『この人のこの作品好きだから他のは我慢しよう』って感じになっちゃうんだよなぁ。漫画に限り。
    小説類はとっておくんだけど。ハードカバーは高いから処分がもったいないし、文庫や新書はサイズが小さいので保管が苦にならないし…。

    で、続き物は基本1巻を登録するようにしてるんだけど、そこをあえて最終刊にしました。
    この話に手を出したとしてたぶん一番気になるのは『結局どっちなの』ということだと思うのであえて書きませんが、よかったねえええええ、としみじみ思ってしまうラストでした。
    主人公ちゃんには多少イラッとさせられることもありましたが、恋愛モノでありながら恋愛以外の方向でも完璧でないヒロインが頑張る話はやっぱりいいなぁ。
    そして、ルピナが好きだ。ナイス侍女。

    余談ですが、最後の最後、侍女の台詞はたまに使わせていただいております。贅沢な肉の持ち主なので。

  • 全7巻(・ω・)

  • 再読。・・しても何故彼を最終的に選んだのか、いまひとつ分からないような・・・。

  • 2011/10/19購入・12/18読了

    クワンにはクワンの事情があり、それでもシャクヤへと揺れ動く思いもあり。

    何故一人を一生愛さないといけないのだろうね。難しいね。

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