神様はじめました 第1巻 (花とゆめCOMICS)

  • 白泉社
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レビュー : 117
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592185062

感想・レビュー・書評

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  • 神様としての成長物語になっていくのかな。
    面白かったです!

  • 読みやすい作品。
    最後まで飽きずに読むことが出来た。
    何故かフルーツバスケットを思い出した。

  • 巴衛のもののけを惨殺や皇女のパンツには、引きました。三森すずこさんの声のためか、アニメとは雰囲気が違いました。アニメの方が万人受けでした。

  • まっすぐな奈々生とツンデレな巴衛との関係が面白い。
    初期に比べてドンドン絵が洗練されてきて
    ますます巴衛が艶やかに色っぽくなっているのがイイ。

  • アニメがおもしろかったので。

  • 1~16巻まで読了。

    ギャンブル好きの父親が蒸発し、借金のカタに家も取り上げられた主人公が、
    奇縁によって土地神の家(廃神社)を譲られ、土地神としての生活を始める。

    不幸な生い立ちにも係わらず主人公がやたらと前向きで、土地神の仕事というよりも恋愛や人外な者たちとの交流が中心。

  • ギャンブル好きの父が逃亡、さらに家が差し押さえられてしまった女子高生の桃園奈々生。公園で助けた男から廃神社を譲られたことでホームレスを免れたものの、男の変わりに土地神の仕事をすることに――。人外と女子高生のラブコメです。同著者の単行本『星になった日』を最近読みました、なので「巴衛」という名前が再び登場して大変驚きましたf^_^;女子高生が神様の代わりをするという設定は、田中メカさんの『セーラー服にお願い!』を思い出しました。

  • 父の失踪で行き場を失った女子高生が、ひょんなことで土地神に、しかも神使はイケメンで……。

    設定、キャラクターが魅力的。
    巴衛にかしづかれ、他のイケメンキャラにも好かれるという、身悶えするシチュエーションで、女子のハートを鷲づかみ。

    心理描写がもう少し描きこまれていれば(わりと理由なく急展開、巴衛の本心が見えないというより設定が揺らいでいるように思えてしまう)、とは感じるけれども、楽しめる作品。

  • ギャンブル好きな父親が逃げて一人になってしまった主人公と、土地神様に置いていかれた妖狐のお話?主人公の奈々生がすごく不憫なのにポジティブ(・∀・)

  • アニメから漫画へ逆走。

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