夏目友人帳 第8巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 2879
レビュー : 135
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592186687

感想・レビュー・書評

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  • 夏目が優し過ぎる。
    妖や自分を囲む周りの人達に
    優しくするのもいいけど、
    もう少し自分に優しくして欲しいな。
    でもそれが夏目なんだよなぁと。
    幸せだと1人涙する夏目に
    こっちまで泣けてきた。

  • すごくすき

  • アニメを見て、御迎えした子です。
    全巻持ってるわけではないのですが、とりわけこれが一番好きです。

    寂しいとか、嬉しいとかそういう感情がとても大切なように思えます。
    ぜひ次の巻が楽しみですね。

  • 「おれが普通じゃないから それで当然なんだ」

    切ない…

  • どこか懐かしくて、癒されます

    個人的に妖怪とか言い伝えだとかの類がすきなので
    だいすきな作品です

  • 最新刊!
    ほのぼの、しかしバタバタした毎日で
    ちょとずつ夏目が成長していく姿が好き。
    今回のテーマは『友情』?距離がうまくつかめない感じがはがゆく
    でもかわいらしい。。
    にゃんこ先生、ほしい!!

  • やっぱり夏目友人帳好きです!
    絵を見るだけで心が温かくなる。

    この間は友人関係に視点を置いてる回が多くて、とても楽しめました。

    塔子さんとの出会い編よかったなぁ

  • 以前に雑誌でぱらぱらと読んだ時に「あ、好きになりそうな感じの作品だな…」と思いました。それ以降、気になりつつもコミックスは買ってなかったのですが、思い切って大人買いしてみました。やっぱり、この物語を好きになりました。
    一人で夜に読んだりすると後味の怖さもあるのですが、読み終わったあとにやさしい気持ちになれる 作品です。

  • 泣ける作品!
    不器用な夏目と交流する妖怪や人の温かみがたまらない。

  • 第27話『夏目、文化祭に参加する』:タキと田沼の初対面仲介、お見合い風味(笑)
    第28・29話『映すもの』:田沼(に取り憑いた妖怪)と鏡の欠片探し
    第30・31話『帰る場所』:夏目と藤原夫妻の出会い
    特別編8『ちょび徒然帳』:ちょびから見た夏目像

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著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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