夏目友人帳 第9巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 2807
レビュー : 126
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592186694

感想・レビュー・書評

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  • ケマリかわいいなぁv
    夏目がみんなに愛されてて微笑ましいです。

  • ニャンコ先生が男前……!夏目と妖たちの関係が変わっていくのが嬉しくもあり不安でもある。

  • 夏目はみんなに愛されてるなあ。それだけで幸せです。

    本当に質のいい漫画だと思う。「赤く咲く声」から、一貫して感じる「絆」「関係性」が集約されて、なんというか、言っていることは多分、漫画としてはありふれているんだけれど、空気感が独特で、ひたすらほっとします。

    ここまで息切れせずに、一定のクオリティを保てているのも素晴らしいですね。

    次が楽しみな漫画筆頭。

  • 夏目が同級生と仲良くしているとうれしいです。

  • 夏目の妖たちとの関係性が昔とは違ったものになっていることはとても良いことだなと思いつつも、妖と夏目の関係(と言うか夏目の妖に対する気持ち)を危険視する祓い屋の的場の気持ちも少し分かる気がします(的場も過去に妖となにかあったようですし…)。
    けれども、夏目は夏目なりに妖たちとうまく付き合っていってくれればなぁと思います。

  • 毛玉の話が良かった。
    逆に的場の話はちょっと苦手。
    人間相手のドロドロは読んでてきついので。

  • なとりさんがすき

  • 「ああ夏目様おみやげです」
    「妖の毒に効くそうです。赤笹の実というんですぞ」

  • 心がほわっとしてぎゅっと切なくなる、やさしい展開。

    にゃんこ先生がかっこよくて可愛くてよう!
    私的に期待大の的場さん再び。
    もっとダークでブラックであってほしいけど、まだまだなんだよね?
    あれ序ノ口だよね?期待してます。
    次は名取さんもからめて欲しいな。

    妖に好かれる夏目はいいなぁ。

    9巻では番外編が私的に一番よかった。
    過去話は好きだ。長めの髪の夏目と反抗的な目もいい。
    アニメ化3期希望ですよ!

  • もこもこスイミー! きっとケマリが目だな。

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著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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