プリーズ、ジーヴス 2 (花とゆめCOMICSスペシャル)

著者 :
制作 : P.G.Wodehouse  森村 たまき 
  • 白泉社
4.10
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  • (1)
  • 本棚登録 :365
  • レビュー :39
  • Amazon.co.jp ・マンガ (209ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592186946

感想・レビュー・書評

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  • そのうち、P.G.ウッドハウスの原作を読んでみたいな。

  • 第1巻よりシンプルでいい。

  • とろけるようって…(笑)

  • 二巻出てるの知らなかったので購入できて嬉しいです

    二巻の方が話がわかりやすいかも。
    イギリス文学な雰囲気が漫画から漂ってきています。
    落ち着いているのにどこかニヒルなジーブスのキャラが堪らないです。

  • 相変わらず面白い。
    バーティーもジーヴスも違ったタイプのよさで、どっちも好きだ。

    #10ジーヴスの地の文が好き。
    バーティーかわいいもんね。ばかな子ほどかわいいってやつですね。
    ホントいいコンビだなぁ。

  • 「もうすこしで心とろけるところでございました」が面白すぎる

  • 面白かった。完璧なる執事。にくいよジーヴス笑。原作も読みたくなる!

  • 1巻より2巻のが面白かった。英国すてき。あほなバーティー(誉めてる)とかしこいジーヴスが案外仲良し。

  • バーティー、ジーヴスの顔に慣れてきた第二巻は「それゆけ、ジーヴス」から5つの短編が登場。ビッフィーの顔が…?…あんまりだけど(笑)。原作でも最高に面白かった「バーティー考えを改める」が最後に来たー!ジーヴス視点です。ご主人様への愛ゆえにバーティーを危機的状況に陥れるべく暗躍するジーヴス。「私はご主人様が好きです…」に続くモノローグ。最高です!続刊が楽しみ。

  • 心がとろけ………?い、今なんて言ったジーヴス?となりました。リアルに。
    彼なりにバーティーが好きで今の地位に居るんだな、というのが判明する巻です。
    考えが足りず前衛的なセンスでたまに生意気、けど終いには自分の意のままになる可愛いダメ主人。ジーヴス的には最高の環境なんでしょう。いい笑顔でした。

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