恋だの愛だの 3 (花とゆめCOMICS)

著者 : 辻田りり子
  • 白泉社 (2011年8月5日発売)
4.30
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  • レビュー :24
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592191087

恋だの愛だの 3 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 続きが気になる〜

  • 特別編
    8-10

  • 久しぶりに読んだけど、やっぱりこの作者さんの漫画は面白い!
    新聞部の副部長が好き!

  • 心が動いてる描写は美味しい。
    苗床くんと椿さん是非詳しく描いて欲すぃ。

  • 安定の面白さ。安定の萌え供給力。

    椿君つばきくん!(((o(*゚▽゚*)o)))と私も隣のクラスのミーハー女子になって騒ぎたい。楽しそう←女子校育ち。

  • 2人が仲睦まじく戯れてるシーンとか好きだけど、椿君があんまりやりすぎるとかのこが少女漫画特有のただの鈍感娘になりそうでちょっと怖い(苦笑)

  • 今巻、中学編からは考えられないくらいすごいエロスの臭いが…!w

    椿視点の生々しいかのこの太ももw
    吸血鬼ごっこよりあのいやらしい視線の方が
    数倍犯罪臭いが…あいつアブね〜www
    少女漫画のエロは苦手なはずが椿君は許せる不思議…(一方通行だから?俺様とヘタレが共存してるから?)

    1巻では不憫と思った椿君だけど好きな子にここまで好き放題できて
    むしろめちゃくちゃ恵まれてるんじゃないかと思いはじめるww
    いいぞもっとやれ!

    LaLaDX高いから二の足踏んでたけどもう雑誌買います!

  • いつも通りなかなか縮まらない距離、にやにやしながら読む漫画! 今回は続きがきになる所でおわったー><

  • 椿君がどんどんアホ可愛くへたれ残念な子になっていってるんですが、イケメン設定の男の子はそうやってどんどん崩していくべきだと思うので好感度は巻を増すごとに上がっています。いや自重はなるべく心がけてほしいが話を盛り上げるためには正直もっと欲望に忠実になってくれてもいいのよ…と思わなくもないが校内ではやめましょう。そしてかのこの天然魔性ぶりが凄い。泣き顔は目薬かなと思ったら嘘泣きとかおま…、女優なれるで。椿君ビジョンじゃなくてもどんどん可愛くヒロインらしくなっていくのでおお、なんか恋愛がテーマの少女漫画っぽくなってきたんじゃないとにやにや。だが生徒会vs放送部との混戦模様が面白すぎるので辻田先生にはそっちにも力入れて頑張って頂きたい。あと椿君が女友達としての好意に価値を見出す可能性を(斜め上の方向から)かのこが見出してしまったのでアチャーという感じですね。たぶん椿君自身が予想する以上の長期戦に至ること請け合いですので彼には思う存分片想い期間に身悶えて頂きたいものです。個人的に純粋な勢力争いの構図が好きなので、あまりかのこ逆ハー展開に突入するのは避けてほしいのですが本誌読んでないのでなんとも云えん。次巻も楽しみです。

  • 欲望にまかせて噛みつくとか、それは犯罪者呼ばわりされても致し方ないよなぁ、椿クンwww 
    しかしそれでも気づかないかのたんて...やっぱり最凶(笑)

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