スピカ 〜羽海野チカ初期短編集〜 (花とゆめCOMICSスペシャル)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 3708
レビュー : 361
  • Amazon.co.jp ・マンガ (99ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592192329

感想・レビュー・書評

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  • 表題作のスピカがとても良かったのと、最後のイノセンスを待ちながらにキュンときた。
    パトレイバーと攻殻機動隊への愛。
    好きな作者が好きな作品を語るのがとても好きな僕なのだけれど、愛がとても伝わってきた。
    バトーの「もとこぉっ!」は僕も好きです。

  • もう、この人の作品は!!

    原画展行きたい。


  • 2011-7-23

  • もっとこの人の作品を読みたいな。

    物語作家には、
    自分の書く(描く)物語との向き合い方に、
    いくつかタイプがあるように思う。

    A 「降りてくる/浮かんでくる」型 
    B 「取りに行く/探し当てる」型
    C 「書かされる/突き動かされる」型

    今まで読んできた作家の発言から勝手に当てはめると、

    A 上橋菜穂子
    B 羽海野チカ、グウィン
    C J・K・ローリング

    云々

  • キラキラした宝石を集めたような短編集。攻殻機動隊イノセンスに寄せたエッセイマンガ収録。不意打ちの嬉しさ!!

  • じんわりとあたたかい読後感の作品が揃っている印象です。表題作が一番好き。

  • 博士と奥さんの話が好き。

  • 可愛いし明るく希望があるのにどこか哀愁が漂う短編集。ほんのりBLっぽいものもあってなんだか得した気分。

  • 羽海野さんの、よいところがいっぱい詰まった短編集。特に好きだったのが、表題作『スピカ』。
    なんというか、これからの私の考え方に影響を与えたと思う。悩む人間が、ひとつの答えを見つける描写に長けているなぁと思う。その答えと、行き着く過程に説得力がある。

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