夏目友人帳 第11巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 2548
レビュー : 135
  • Amazon.co.jp ・マンガ (89ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193616

感想・レビュー・書評

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  • ムスメが12巻を買ってきたので、あわてて読みました(笑)

  • 熊本などを舞台とした作品です。

  • なんでこんなにせつないんだろう・・・夏目はいつも泣けてしまうなぁ~

  • 夏目の子供の頃の話なんてそりゃ泣くわ!卑怯だー!などと思いつつ読みました。
    タキのおじいちゃん、好きです。
    そして油断したところに出てきた名取さんの高校生時代にやられました。可愛い。
    次は名取さんが見たいなぁ。

  • 読むたびに泣ける!

  • 2011/03/04購入・05/29読了

    緑川ゆき先生は泣かせる作品を多く描いていらっしゃる印象。
    妖怪たちの思いが、とても可愛らしい。

  • あいかわらずじんわり
    夏目の、間違った遠慮の仕方を諫める友人達が、何とも優しいです。

  • 寂しさと嬉しさがまじる。タキの一生懸命さや田沼の心使いがうれしい。

  • 今回はタキの家族と、夏目の家族の話。やっぱりこのマンガを読んでいるとじんわり泣けてしまう…ふとした優しさみたいなものに涙腺が緩むのかな。

  • アニメで感動したので、マンガも読みました。露神様の話は何回読んでも泣ける!

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著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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