夏目友人帳 12 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
4.37
  • (332)
  • (214)
  • (90)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 2496
レビュー : 135
  • Amazon.co.jp ・マンガ (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193623

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 田沼がかっこいい。

  • 主人公に、友人ができはじめてきた。さて、次は!?

  • 友人より借りて読破。

  • 第四十七話 代答
    ヨビコ
    借紙 カリカミ

    妖の恋ってどうしてこんなに儚いのだろう。

    第四十八話 怪しきものの名
    影茶碗 物に心が宿るという話が好きだ。
    アオクチナシ

    レイコさんって結構礼儀正しいよな。
    人と馴染めなかったのは、やっぱり環境に恵まれなかったのが大きかったのかな。

    第四十九・五十・五十一話 硝子のむこう
    オミバシラ

    夏目、瓶詰めになる。
    先生はたまに頼もしくなる。
    田沼がかっこよかった。
    名取さんも夏目と一緒に人見知り克服できるといいね。

    名取さんがうさんくさくも笑えるようになるまで、どれだけかかったんだろう。
    夏目のことをもどかしく思いながらも、すっごく可愛いんだろうな。

    夏目はそこそこの大妖レベルの妖力を持っている。
    妖との距離の取り方というか、扱い方がずいぶん上手になった。
    あとは…大切な人たちに何をどれだけ明かすか、か。

  • 硝子のむこうがおもしろかった。

  • 夏目が友達に頼るってことを、許せるようになったかなって思う巻でした。
    毎巻ごとに夏目が少しずつ成長していってるのが見えて、ほっこりした気持ちになれます(^^

  • カリカミ様のお話もレイコさんのお話もよかったー…。

    レイコさんちょっと悲しそうだったのが切なかったなぁ…。

  • 読み終わりましたp(*^-^*)q

    夏目たちが、どんどん成長していっているように感じますね♡
    読んでいるとドキドキしたりハラハラしたりします♪


    ビンに閉じ込められるお話で…ニャンコ先生!優しいなと思いました。
    それにしても。。そっくりだった(#^.^#)

    田沼くんの活躍、ドキドキしながら読みました(〃ノωノ)
    かっこよかった~♡


    それから色んなことがありましたよね。
    詳しくいったらネタバレになってしまうので言えませんが…

    やっぱりあの人が来た|▽//)と嬉しくなりました。
    読んでみたら分かりますよ☆☆みんなかっこよかったです。。(´;ω;`)

    良かった。。
    他のお話も良かったです(〃ω〃)

  • 12巻までをtsutayaレンタル。

    初期段階で夏目は強力なパンチ一発で妖をやっつける事が出来ていたのに、最近ではニャンコ先生に助けられるまでやられっぱなし。

    どうした??ww

全135件中 21 - 30件を表示

著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

夏目友人帳 12 (花とゆめCOMICS)のその他の作品

緑川ゆきの作品

ツイートする