夏目友人帳 12 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
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本棚登録 : 2498
レビュー : 135
  • Amazon.co.jp ・マンガ (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193623

感想・レビュー・書評

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  • 田沼ーーーーーッ!!///田沼と夏目と名取が一緒にいることに転がった(^q^)なにこの嬉しい展開wそしてニャンコ先生の夏目、かっこよすぎてときめく…^///^

  • 第四十七話 代答
    第四十八話 怪しきものの名
    第四十九・五十・五十一話 硝子のむこう

  • 読了。

  • つまり、夏目の成長がゆっくりすぎて自分は理解できていないらしい。前の話忘れてしまう位だし。でもタキの出番が少ないことは解る(爆)

  • 夏目がビン詰めにされたり、にゃんこ先生が夏目に化けたり楽しい1冊でした。
    表紙のW夏目がお気に入り。

    お互いを大事に思う田沼と夏目の関係がもどかしいですね。
    でもこんな風に相手を思いやれる関係が羨ましかったりもします。
    今後の展開が楽しみ^^

  • 田沼やタキのように、あるがままを受け入れてくれる友達。今まで「妖」が見えてしまうがために人間関係で苦労してきた貴志だったけど、だんだんと居場所を見つけてきた感じがする。

  • 田沼大?活躍のお話。
    お互いに不器用だけど、これだけ思いやりを持っているのなら、多少のジレンマや壁があれどもう親友だよね。
    アニメ見ようかな

  • 夏目のはなしも、レイコの話も、どっちも、いいです。
    レイコなんて、はじめはただの乱暴者かと思ってました(笑)

    でもなんか、寂しさが見える感じです。

  • 夏目に変身したニャンコ先生の「どーよ」がツボにはまっておかしかった(笑)

  • 名取さんと田沼が、大好き。
    名取さんはハンサムだと思う。
    見た目ではなく、中身が。
    夏目の器ではまだ受け止めきれないかもしれないけど、名取さんのような人間が夏目と友人でいようとしてくれることは素敵なことだ。

    そして、夏目と田沼の友情も、もどかしくて切なくなるけどとても素直ですてき。

    そんなワケはないと理屈ではわかっていても、夏目の世界に出てくる妖怪達はいとおしい。
    うまくいえないけど、愛おしい。

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著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

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