夏目友人帳 第14巻 (花とゆめCOMICS)

著者 :
  • 白泉社
4.24
  • (217)
  • (197)
  • (84)
  • (4)
  • (1)
本棚登録 : 2122
レビュー : 127
  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592193647

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 誰だって楽しいことや嬉しいことが好きだっていう当たり前のことに気づけた巻。

  • 1巻から一気に読みました。
    夏目の優しい性格でどの物語もあたたかみがあって、妖って怖いはずなのにあまりそう感じることがありません。
    ニャンコ先生の優しさもとても好きです。続きが楽しみです。

  • 話たくないことは、話さなくていいんだよ。

    田沼の一言がとても心に沁みました。
    レイコさんのこともだんだん明るみになっていきますね。巻が進むにつれ、レイコさんの笑顔が、笑顔ではなくて悲しそうに見えてくるんですよね。優しい人なのに、伝わらない。せつない。
    『友人帳』という名前の理由が少しわかった気がします。

  • レイコさんについて色々知る巻。
    レイコさん、寂しくて名前を集めてたのかなぁ。

    夏目観察帳で、中級が花見に連れてく話にほのぼの。。。
    風邪引いてしまって、熱冷ましのクスリもらいにいく。人にきかないとは知らず…。
    でも夏目に「くれた薬が効いたみたいだ ありがとう」って言われて嬉しくて…

    かわいーなー

  • -

  • 先生に喰われた!

  • 14巻

  • 独特の雰囲気が気に入っています。まだ連載中のようなので、楽しみに。

  • タオルの話が好き。

  • 14-15巻。
    登場人物がみんないい人過ぎて泣いた。超さんかわいい…。

全127件中 21 - 30件を表示

著者プロフィール

緑川 ゆき(みどりかわ ゆき、1976年5月23日[1] - )は、日本の漫画家。熊本県出身・在住。血液型はB型。
1998年、第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞した「珈琲ひらり」(『LaLa DX』(白泉社)11月号掲載)でデビュー。2000年、「あかく咲く声」で第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。

夏目友人帳 第14巻 (花とゆめCOMICS)のその他の作品

緑川ゆきの作品

ツイートする