学園アリス 第27巻 (花とゆめCOMICS)

著者 : 樋口橘
  • 白泉社 (2012年6月20日発売)
3.89
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  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592194279

学園アリス 第27巻 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 作者はやっぱりドS…
    主役カップルをどこまで追い詰めたら気がすむののだろうか…
    棗が…、棗が…(泣)

  • ペルソナ決心の巻。贖罪の道を歩む。蜜柑とペルソナが手を取り合うことになるとは露ほども思わなかった。
    眠り姫状態ののばらちゃんには本当元気になってもらいたいです。

    あらすじ。
    のばらの魂が蜜柑にお礼を言いに来る。のばらの容体が悪化したことを感じ取った蜜柑は、結界を越えのばらの元へ。必死のアリス看護でのばらは助かった。(よかった…)
    同時に身柄を追われる蜜柑に、現れたペルソナは改心し蜜柑に味方すると言う…。

  • ※感想は第29巻のレビューに。

  • のばらちゃんの思いがようやくペルソナに届いて、事態が少しずつまた変わっていきます。そしてまた気になるところで終わるのね・・・少女マンガとは思えない勢いで人が死んでくんだけど、彼だけは違うと信じてる!

  • レビューは最終巻にて。

  • そんな超展開してるかな…?と読み終わって思ったけれど、中ボス的存在であったペルソナが味方になったことは確かに大きいな。
    あとチートすぎるですよペルソナ(笑)
    最後のページの棗が刺されたところで思わず叫んだ。てか息してないって…これはあれですよね?少女漫画によくあるパターンですよね?そうだと言って!!

  • 2012/06/20購入・08/19読了。

    どきどきわくわく。

    棗の運命やいかに。

    ペルソナが蜜柑側につくのが意外だった。

  • どんどん話が重くなっていく…。本当に少女マンガ?

  • まだ物語の途中なので評価難しいですね。
    キャラクターや設定など好きなので闘いがずっと続くのは淋しいです。
    でもその運命があった、避けられないことだったと思い受け入れます。

    ただやはりギャグ要素を自分が欲しているからか、柱漫画や書き下ろしあとがきが一番面白かったです(^ ^)

  • 蜜柑が直ぐにペルソナを受け入れる展開はあっさりすぎて少し物足りなかったかな〜。脳内メーカーには笑わせて貰いました (笑)

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