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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784592212805
作品紹介・あらすじ
秋の代行者・祝月撫子が、テロリスト集団「華歳」に誘拐されてしまう。
かつての雛菊と同じように――。
撫子奪還のため、春夏秋冬の代行者・護衛官たちは共同戦線を組む。
しかし、“春”と“冬”がそれぞれ賊の襲撃を受け…。
様々な思惑が入り交じる中、雛菊と凍蝶は10年越しに言葉を交わす――。
季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第5巻。
2025年2月刊
感想・レビュー・書評
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小説の内容をめちゃくちゃ省略しているのがわかって、ショック。たしかに春夏秋冬代行者は長いけど、ちゃんとコミカライズしてほしい。
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