- 白泉社 (2024年10月18日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784592225027
作品紹介・あらすじ
「嵐ちゃんがどこかへ行くなら 俺は先にいなくなるよ」
自分は誰もすきにならないと決めた嵐子だったが、南須に惹かれている自分に気づく。
しかし、栢のことが気がかりで踏み出すことができずにいた。
そんな中、ゲーム友達のナス子さんに初めて会うことに!
そこに現れたのは…?
恋の嵐が咲き乱れる、ジェットコースター展開の第6巻!
2024年10月刊
みんなの感想まとめ
恋の葛藤と成長が描かれる本作では、主人公の嵐子が自分の気持ちに気づき、南須に惹かれていく様子が描かれています。彼女の心の中には、栢への気がかりも残っており、恋愛の複雑さが一層引き立てられています。特に...
感想・レビュー・書評
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嵐ちゃん、ようやく自分の気持ちに気付いたけど栢くんはなかなか手強そう…。
7巻は波乱の予感。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
夏祭り回で花火の音という装置は「聞こえなかった」はずなのに、バスケの試合中に声援が聞こえていた裏付け、感動のあまり泣いてしまいました。
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【嵐ちゃんがどこかへ行くなら、俺は先にいなくなるよ(栢)】
第6巻。
おやおやおやおや。
嵐子と南須の距離がどんどん接近しているぶん、栢くんの反応がめちゃくちゃ怖いですね。
南須に対して弟マウントをとって挑発しまくる栢が面白く、南須もそれに負けずに嵐子へのアプローチをやめないのがヒーロー並みの強心臓なんですよね。
個人的にはここまで嵐子と南須の恋のフラグが立ちまくっているので2人がくっつきそうな勢いなのがドキドキですが、嵐子が栢のことを気にしまくってるのがなんとも。
嵐子と南須の絡みが多い巻でしたが、これから栢のヤンデレが発動しそうでワクワクしてしまいます。 -
色んな事が起きすぎて、展開が早い。
めっちゃ気になるところで終わったから、早く続きが読みたい -
嵐ちゃん、ようやく自分の気持ちに気づいた。
でも過去のトラウマと柏くんとの狭間で揺れてる。
どうなるんだろう? -
星井と栢の仲直りの為にみんなで一泊旅行に行ったら、部屋が足らなくて栢と嵐子、星井が同室になったところから。
南須に惹かれてることを自覚する嵐子。
でも栢から離れたらヤバいと気にしてセーブしようとするけど上手くいかず。
気になってる人に好きって言われてたらセーブ出来ないでしょ。
で更にゲーム仲間のナス子が南須だったことが、バレたのか?ちゃんと嵐子は分かったのか?
誤魔化されて真に受けてるままというか、そのまま告白された混乱で理解出来てない気もするな。
嵐子も告白し、両想いとなった訳だけど、そこからどうするのか?
栢には秘密にするとか?
秒でバレそう。
しかし告白した南須に突っ込む美羽ウケるw
加工なしがウケたw
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