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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784592225133
作品紹介・あらすじ
多聞くんにとって わたしはどういう存在?
多聞の夢の原点を知ったうたげは、ますます想いを募らせる。
一方、多聞の兄・大輝から「多聞と友達になってほしい」と頼まれて――…?
そんな中、二人きりで遊園地に行くことに!
「わたしは…かなりドキドキしちゃってます…」
過去最高のヤミ原さんが顕現したり、恋愛模様にも進展アリ(!?)な第10巻!
2025年1月刊
感想・レビュー・書評
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友達以上恋人未満が、少女漫画では一番面白いタイミングな気がする
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甘酸っぱいなあ。
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多聞の過去をうたげが聞いたところから。
ものすごいマイナス思考なのにアイドルをやってる意味は分かりましたけど、落差には慣れないな…
うたげのことが好きなのか?
懐いた雛鳥みたいなもので執着してるだけなのか?
最後問い詰めてたけど、欲しい答えが返ってくるのか。
自分なんかがおこがましいとか言って「好き」だとしても認めなさそう… -
10巻にして、山 が 動 い た!!多聞くんに対して信仰心しかない うたげと、自己肯定感が低すぎてそれどころじゃない多聞くんが、どうにかなるのか?!
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初版 帯
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いつか撮られてしまうのではないかとついハラハラしてしまう(笑)いつまでもこの時間が続きますように…うたげたちの推し活も見ていて楽しかった!
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2025/01/20 読了。
多聞君、いろいろあったのね、の後半。
多聞君とうたげちゃんついに友達に。
友達の距離でないよねー笑
桜利君がほっとしてたけど、それもどうなのよ笑
うたげちゃん、反撃!
師走ゆきの作品
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