人の余命で青春するな 2 (花とゆめコミックス)

  • 白泉社 (2025年3月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784592225249

作品紹介・あらすじ

「俺多分 栗栖に惹かれてる」
音士と過去に因縁がありそうな人気俳優・南雲有斗。
彼の相手役オーディションを受けることになった之依は、生まれて初めて勝ちに行く!
そして6月のクラス行事は集合写真大会!
之依と音士の距離はさらに縮まって…?
全力疾走駆け抜ける、芸能×青春グラフィティ!
2025年3月刊

感想・レビュー・書評

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  • 待ってねじくん可愛すぎない?え???

  • 神〜〜〜〜ッ(T_T)福山リョウコに一生ついてく(T_T) 2人の徐々に近づいてく距離感にきゅんきゅんしながらも、どうしてそうなっちゃうんだ〜!?え〜!?な2巻でしたꈍ ꈍ 巻を重ねるごとにコマ割りも絵も福山先生固有の良さはそのままにどんどん新しくおしゃれになっていってて本当にすごい、3巻も楽しみです♩

  • 之依と音士が尊い。
    読み終わってまず思ったのは、セリフやモノローグの
    数に関わらず一定のスピード感があってクリーンでと
    ても読みやすい!ということ。
    きれいであり、可愛くもある絵も好き。

    之依に感化される音士の気持ちがわかる。
    でもそういう音士だって真っ直ぐで優しい男の子。
    それにしても南雲への”お返し”は良かった!
    之依、面白〜い。
    ブレーキはかけられない二人の気持ちもどうなるの
    かなぁ。
    次も楽しみです。

  • 之依と音士が最高に青春……。

    音士の過去も、音士と因縁がある有斗ももっと深堀されると考えると辛い、今の時点で辛い。
    音士も之依も確実に芸能も青春も進んでるから続きが楽しみ

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著者プロフィール

和歌山県生まれ。2000年に『カミナリ』(『ザ花とゆめ』)でデビューし、2003年に『花とゆめ』で『悩殺ジャンキー』の連載を開始。2009年には同誌で、読み切り作品『モノクロ少年少女』を連載スタート。2013年には『覆面系ノイズ』の連載をスタートさせる。同作は2017年にテレビアニメ化と実写映画化を果たした。

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