アリのおでかけ (こどもMOEのえほん)(コドモエ[kodomoe]のえほん)

著者 :
  • 白泉社
3.69
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本棚登録 : 672
感想 : 41
  • Amazon.co.jp ・本 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592761525

作品紹介・あらすじ

アリさんたち、バスでぶーぶーどこいくの?ページをめくるたびに楽しい発見が!わくわくがいっぱいつまった読み聞かせにぴったりな絵本です。1歳から。

感想・レビュー・書評

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  • ありの世界のバスだと世界はこんなかんじなのね。バス好きだけどそこまで。

  • 1歳からの絵本。文字少なめ。絵がいいです。動物がたくさん出てきます。文字が少ない分、「どうしてライオンさんは汗が出てるの?」「ありさんは何を食べてるの?」「なんだろうね?」と親子で想像が広がり、会話が弾みました。

  • Y
    二歳七か月

    K
    四歳十一か月

  • 2歳

    1ページに1分ほどで読みやすい。
    ありさんがバスに乗って、ライオンやワニが出てくるお話。
    何度か読むともっとお気に入りになるかも。

  • 2歳2カ月。
    とても可愛くて読み聞かせしやすく、パパでも読み聞かせができる。
    1歳くらいの小さい子が喜びそう。

  • 一歳5ヶ月くらいに近くの書店で購入した本。
    変な話だなあと思いつつ、読んでくれるので読んでみる。ガタゴトガタゴトのあたりとか、ベビーカー乗っている時にたまに、あれを思い出してくれるといいなと勝手に母ちゃんは思ってるんだけど、難しいかな。
    1歳9ヶ月。たまに夜読む本の中で読むと言って出してくるけど、みんなでお弁当おいしいねと食べるあたりとか、アリクイさんのあたりを楽しめる日はいつかしらね。楽しみがいっぱいだね。

  • 2歳 ありさんバスでお出かけ。

  • ずびずびずび〜に大爆笑

  • 2歳4か月
    動物園のところでは、「(自分も)動物園行った」と教えてくれる。
    最後のアリクイのところは「逃げてー」と大盛り上がり。
    だいぶ前に動物図鑑でアリクイについて教えたこととリンクしたようです。

    再度借りる
    2歳10か月

  • ぞう! とぞうが出てきて喜んでました。

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著者プロフィール

愛知県生まれ。東京造形大学デザイン科卒。インテリアとテキスタイルのデザイナーとして活動後、絵本の創作を始める。第1回日本童画大賞優秀賞受賞。絵本に『バルバルさん』『もりのおふろ』『どうぶつサーカスはじまるよ』(福音館書店)、『どろぼうだっそうだいさくせん!』『もじもじさんのことば劇場 オノマトペの巻』(偕成社)、『そこにいますか―日常の短歌』(岩崎書店)、『うんこ!』(文溪堂)、『どうぶつぴったんことば』(くもん出版)、『わらしべちょうじゃ』『いもいもほりほり』『パックン バーガーくん』「アントンせんせい」シリーズ(講談社)他多数。

「2022年 『アントンせんせい こまったときは おたがいさま』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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