官能のホワイトナイト (白泉社花丸文庫BLACK)

著者 : 伶諳
制作 : 深井 結己 
  • 白泉社 (2009年8月20日発売)
3.11
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  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592850540

作品紹介・あらすじ

15歳のとき小児がんで姉を失った峡響也は、疼痛治療の医師を志し大学病院で麻酔科後期研修医というポジションに立っていた。だが響也は上司である準教授の宮沢から、性的部位に鍼を打たれるなど悪質なアカデミックハラスメントを受けていた。心の重荷を減らそうと幼なじみの瑞生が経営するジャズバーに立ち寄り心得のあるピアノを響也が弾きはじめると、どこか異国の香りをまとった男が現れウッドベースを手にしてセッションが始まった。その後ふたりは体の関係を結ぶが、その男・渡来冴朗はアシュレイというミドルネームを持ちその正体は-。

官能のホワイトナイト (白泉社花丸文庫BLACK)の感想・レビュー・書評

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  • だって深井結己さんがイラストなんだもん。買うっきゃないっしょ?
    扉絵で攻めの裸エプロン姿の尻がカラーで拝見できます。

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