ガラスの仮面 第6巻 舞台あらし 2 (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1994年3月1日発売)
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感想 : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (306ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592880066

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  • マヤちゃんの壮絶な一人合宿を目の当たりにして、私も甘えたことを言っていないで、目の前の課題に打ち込もうと決めた。

  • 2015.5.23市立図書館
    舞台あらし②
    亜弓主演「夢宴桜」ピンチヒッターで出演も台本すり替えの大ピンチを亜弓とのアドリブ対決でしのぐ、から月影先生の一時的破門宣言で「奇跡の人」オーディションにいどむまで。
    プライベートでは、高校進学。紫のバラの人との一瞬の邂逅。
    解説は作家の辻真先。

  • 憑依だけではダメと言った前振りを(特に北島マヤは)忘れてしまったかのように話が進んでいく。
    主人公への同化というストーリーの劇的な推進力に作者自身が酔ってしまったのだろうか。
    今後の展開に期待しつつも、この巻は敢えて辛めの評価を下したい。

  • やはりこの巻は、ヘレンケラー役のオーディションに尽きますな。

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