動物のお医者さん (第3巻) (白泉社文庫)

著者 :
  • 白泉社 (1995年12月19日発売)
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レビュー : 22
  • Amazon.co.jp ・マンガ (293ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592881438

感想・レビュー・書評

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  • ハムテルたちの色んな実習が楽しそうだ。
    いや、大変なんだろうけどね。
    動物園の飼育係さんって、本当にそういう決め方?
    ちょっと気になる。
    ハムテル両親のキャラも好き。
    ま、父はまともっぽいけど。
    ああいう母のもとだから、ハムテルはあんなにしっかりものになったのかも。

  • 馬や猿は大変である

  • ハムテルが座ってると、チョビがすかさず「あそぼ」と鼻をズボッと脇に突っ込んでいくところ、うちのワンコと同じでいつ見ても笑えます。
    飼い犬への愛あふれる古今亭右朝さんの解説もよかった。

  • 菱沼さん間違いなく美人なのにその辺りが全く顧みられない漫画。笑

  • Thanks to I.Y.

  • 配置場所:摂枚文庫本
    請求記号:726.1||S||3
    資料ID:95060510

  • 動物のお医者さん3巻

  • 相変わらず動物を描く精緻さがすごい。取材力が光る。今回は乗馬クラブのバイトと牛の出産がよみどころ。

  • 図書館の本

    そう、キーワードはねずみ♪

  • 34話のお花見、39話の二階堂の九州の祖父母を訪ねる話、
    43話のチップ取りの話が好き。

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